創業間もない当社も補助金が採択されました

事業再構築を補助金の代行で検討中の経営者のみなさん、こんにちは。

事業再構築コンサルタントで、ジリリータジャパンの鹿島です。

ジリリータジャパンは、2021年11月に設立されたばかりの会社で、まだ、1期の決算も迎えていない会社です。

事業再構築補助金を代行で依頼するには最低でも2期分の決算書が必要なので、ジリリータジャパンは申請ができませんが、ダメもとで小規模持続化補助金の低感染リスク型に年明け早々に応募してみました。

何と、本日、無事、補助金の交付決定通知書が届きました。

1期の決算も迎えていないので、申請しつつも心配でしたが、何とかやりたいことを理解してもらえたようで、ホッとしました。

第5回目の事業再構築補助金の締切は、3月24日(木)の18時です。

最近は、事業再構築補助金の代行を依頼する費用の一部を別の補助金で支援するという自治体も増えてきています。

でも、経営者の皆さん、事業再構築補助金を申請する真の目的は補助金をもらうことですか? 違いますよね、事業を再構築することにより、新型コロナウイルスでこれまでの本業の先行きが不透明になっているので、今後、あなたの会社を10年・20年支えるような事業と組織を創り出す事ではないですか?

ジリリータジャパンは、事業再構築補助金の申請を請け負うために生まれた会社ではありません。本気で事業再構築を進め、20年後も輝いている会社を増やすことを使命として生まれた会社です。

 

事業再構築研修を通じて、事業再構築補助金の代行を頼む前にどんな事業と組織に生まれ変わることで、事業再構築補助金を最大限活用できる準備をお手伝いします。

ロシアのウクライナ侵略で、世界経済はさらに不透明感が増しています。事業再構築補助金を代行で依頼する前に、次世代を担う従業員と共に考え、20年後まで輝いている会社にしませんか。

ジリリータジャパンでは、毎月無料のオンラインセミナーで事業再構築研修の内容をお伝えしています。下記のQRコードもしくは、【 ジリリータジャパン 】で検索してください。

20年後も輝いている会社と組織を増やし、従業員のみなさんが思わず働きたくなるような会社を増やていきませんか。

承継対話支援士 鹿島清人

承継対話支援士 鹿島清人

ジリリータジャパン代表の鹿島清人です。
後継ぎがイキイキと活躍している会社を増やしたいと思い、創業しました。
後継ぎが経営者になるための支援を通じて、「任せられる後継ぎ」を育て、20年続く、次の代まで続く事業と組織を創る支援を得意としています。

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