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	<title>瞑想 &#8211; 働きたくなる職場づくりをお手伝いします</title>
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	<description>20年続く事業と組織を創ります</description>
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		<title>【奥入瀬渓谷の流れと事業承継のヒント（No209）】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[承継対話支援士　鹿島清人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Sep 2025 23:00:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[事業承継]]></category>
		<category><![CDATA[組織の活性化]]></category>
		<category><![CDATA[思い]]></category>
		<category><![CDATA[中小企業]]></category>
		<category><![CDATA[経営者]]></category>
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					<description><![CDATA[対話のチカラで事業承継を支援する『承継対話支援士®』の鹿島です。 先週から青森と秋田に行きました。 りんご園でりんご狩りをしたり、奥入瀬渓谷を歩いて滝のマイナスイオンに癒やされましたよ。 奥入瀬渓谷を歩いている時に感じた [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>対話のチカラで事業承継を支援する『承継対話支援士®』の鹿島です。</p>
<p>先週から青森と秋田に行きました。<br />
りんご園でりんご狩りをしたり、奥入瀬渓谷を歩いて滝のマイナスイオンに癒やされましたよ。</p>
<p>奥入瀬渓谷を歩いている時に感じたことをブログにしてみました。</p>
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<h1 data-start="101" data-end="125">奥入瀬渓谷の流れに学ぶ、事業承継のヒント</h1>
<h2 data-start="127" data-end="152">大自然が教えてくれる「流れを止めない力」</h2>
<p data-start="153" data-end="322">青森県にある奥入瀬渓谷は、十和田湖から流れ出る清らかな水が長い道のりを進んでいく美しい場所です。渓谷を歩いていると、岩や倒木にぶつかっても、水は立ち止まらず、道を見つけて前へ前へと流れていきます。ときには大きな滝となり、勢いを増して進む姿も見られます。自然の力強さを目の当たりにすると、「流れを止めない工夫」がとても大切だと感じます。</p>
<p data-start="324" data-end="351">実はこの姿は、中小企業の事業承継にも通じています。</p>
<h2 data-start="353" data-end="372">会社の歴史も「流れ」のひとつ</h2>
<p data-start="373" data-end="537">会社もまた、創業者が始め、代々の努力によってつながってきた「流れ」です。その流れを止めずに次の世代へ渡すことが、事業承継です。ところが現実には、経営者が「まだ元気だから大丈夫」と考えて準備を後回しにしてしまうことが少なくありません。その結果、突然の病気や引退で流れがせき止められ、社員や取引先が困ってしまうケースもあります。</p>
<p data-start="539" data-end="601">奥入瀬の川が、どんな障害物にぶつかっても道を探して流れ続けるように、企業もまた「未来へと流れをつなぐ仕組み」が必要です。</p>
<h2 data-start="603" data-end="623">対話が「流れ」をスムーズにする</h2>
<p data-start="624" data-end="803">では、どうすれば流れを止めずに事業をつなぐことができるのでしょうか。大切なのは、経営者と後継者がフラットに対話することです。親子であっても「社長と次期社長」という立場になると、なかなか本音が言えないことがあります。しかし、奥入瀬の水がいくつもの小さな流れを合わせて大きな川になるように、経営者と後継者が考えを合わせることで、力強い未来の流れが生まれます。</p>
<p data-start="805" data-end="888">たとえば、月に一度「未来会議」を開き、会社の課題や夢を自由に話し合う時間を持つのはどうでしょうか。形式ばらず、カフェでお茶を飲みながら話すような雰囲気で十分です。</p>
<h2 data-start="890" data-end="908">未来のための「小さな一歩」</h2>
<p data-start="909" data-end="1038">事業承継は特別なイベントではなく、日常の延長線上で準備するものです。奥入瀬の流れが一滴一滴の水でできているように、承継の準備も小さな一歩の積み重ねです。今日からできることは、「後継者と将来の会社像を話してみる」こと。それだけでも、流れは前に進み始めます。</p>
<h2 data-start="1040" data-end="1048">まとめ</h2>
<p data-start="1049" data-end="1193">奥入瀬渓谷の水は、絶え間なく未来へと流れていきます。私たちの会社も同じように、止めることなく次の世代へつないでいくことが大切です。障害があっても、話し合いと工夫によって道を見つければ、流れは続いていきます。事業承継を「まだ先のこと」と思わず、今日から小さな流れを作り始めてみませんか。</p>
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		<title>【事業承継と仏教】（No165）</title>
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		<dc:creator><![CDATA[承継対話支援士　鹿島清人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Dec 2024 23:00:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[事業承継]]></category>
		<category><![CDATA[問活]]></category>
		<category><![CDATA[心理的安全性]]></category>
		<category><![CDATA[組織の活性化]]></category>
		<category><![CDATA[承継対話支援士]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[瞑想]]></category>
		<category><![CDATA[中小企業]]></category>
		<category><![CDATA[寺]]></category>
		<category><![CDATA[後継ぎ]]></category>
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		<category><![CDATA[質問]]></category>
		<category><![CDATA[志]]></category>
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					<description><![CDATA[対話のチカラで事業承継を支援する承継対話支援士の鹿島清人です。 中小企業の経営者って仏教の教えを大事にしている方が意外に多いです。 僕の知り合いの40代半ばのコンサルタントは、本気で仏教を勉強するために数年前から仏教系の [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: left;">対話のチカラで事業承継を支援する承継対話支援士の鹿島清人です。</p>
<p style="text-align: left;">中小企業の経営者って仏教の教えを大事にしている方が意外に多いです。</p>
<p style="text-align: left;">僕の知り合いの40代半ばのコンサルタントは、本気で仏教を勉強するために数年前から仏教系の大学の学生になり、目下、修行中という人もいます。</p>
<p style="text-align: left;"><span style="font-size: 14pt;"><strong>事業承継と仏教の教え：経営者としての心の整理術：</strong></span></p>
<p style="text-align: left;">中小企業経営者として、長年にわたり事業を築き上げてきた皆様にとって、「事業承継」というテーマは避けて通れないものです。</p>
<p style="text-align: left;">しかし、多くの方が「誰に引き継ぐべきか」「どう進めるべきか」と頭を悩ませる一方で、その根底にある「心の整理」について考える機会は少ないかもしれません。</p>
<p style="text-align: left;">ここでは、仏教の教えに基づいて事業承継を捉え直し、心の負担を軽くするための視点をご紹介します。</p>
<h3 style="text-align: left;">仏教の教えに学ぶ「無常」の考え方：</h3>
<p style="text-align: left;">仏教の基本的な教えの一つに「諸行無常」という言葉があります。</p>
<p style="text-align: left;">「すべてのものは変化し続け、永遠に同じ形ではいられない」という意味です。</p>
<p style="text-align: left;">事業もまた例外ではありません。</p>
<p style="text-align: left;">創業者の手から次世代へ引き継がれることで、会社は新しい形へと進化していきます。</p>
<p style="text-align: left;">この無常の考え方を理解することで、「自分が築いたものを手放すことへの不安」や「後継者がうまくやれるかどうかという心配」を受け入れやすくなります。</p>
<p style="text-align: left;">重要なのは、あなたの努力が会社の基盤となり、次世代に可能性を託すという大きな視点を持つことです。</p>
<h3 style="text-align: left;">執着を手放す勇気</h3>
<p>仏教では「執着（しゅうじゃく）」が人々の苦しみの原因であるとされています。</p>
<p style="text-align: left;">長年かけて築き上げた事業への愛着や、従業員や取引先への責任感は、経営者として当然の感情です。</p>
<p style="text-align: left;">しかし、過度な執着は、冷静な判断を妨げたり、後継者の自由な発想を制限したりすることにつながりかねません。</p>
<p style="text-align: left;">たとえば、後継者があなたとは異なる経営スタイルを持っていたとしても、それを受け入れることが必要です。</p>
<p style="text-align: left;">仏教の「手放すことで新しい可能性が生まれる」という考え方を実践することで、後継者が自分らしい方法で事業を発展させる余地を与えられるでしょう。</p>
<h3>「利他」の心で考える事業承継</h3>
<p style="text-align: left;">仏教は「利他（りた）」、すなわち他者の利益を考えることを重要視します。</p>
<p style="text-align: left;">事業承継もまた、後継者や従業員、さらには取引先や顧客にとって、どうあるべきかを考える行為です。</p>
<p style="text-align: left;">事業承継を成功させるには、後継者が安心して引き継げる環境を整えることが大切です。</p>
<p style="text-align: left;">例えば、現場の業務内容や人間関係を丁寧に引き継ぐこと、または後継者に必要な経営スキルを学ぶ機会を提供することも、「利他」の一環といえます。</p>
<p style="text-align: left;">こうした姿勢は、周囲からの信頼を生み、円滑な承継を実現する基盤となります。</p>
<p>余談ですが、僕が設立した株式会社ジリリータジャパンという会社の社名は「自利利他公私一如」から取りました。</p>
<h3>まとめ：仏教から学ぶ、心の準備</h3>
<p>仏教の教えは、事業承継を「経営者自身が新しい道を切り開くための心の準備」として捉え直すヒントを与えてくれます。</p>
<p>以下のポイントを意識することで、より良い事業承継が実現できるかもしれませんね。</p>
<ol>
<li><strong>無常を受け入れる</strong>：変化は恐れるものではなく、新しい可能性の始まり。</li>
<li><strong>執着を手放す</strong>：後継者に自由な経営の余地を与える。</li>
<li><strong>利他の心を持つ</strong>：周囲の人々にとって最善の方法を考える。</li>
</ol>
<p>事業承継は、経営者としての最後の大仕事であり、同時に次の世代への最高の贈り物でもあります。</p>
<p>仏教の知恵を参考にしながら、心穏やかにその準備を進めてみてはいかがでしょうか。</p>
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		<title>阿字観（あじかん）、体験してきましたよ（No103）</title>
		<link>https://jiririta-japan.com/ajikan-trial/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[承継対話支援士　鹿島清人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Oct 2023 23:00:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[志経営]]></category>
		<category><![CDATA[問活]]></category>
		<category><![CDATA[組織の活性化]]></category>
		<category><![CDATA[組織開発]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[中小企業]]></category>
		<category><![CDATA[瞑想]]></category>
		<category><![CDATA[経営者]]></category>
		<category><![CDATA[京都]]></category>
		<category><![CDATA[心理的安全性]]></category>
		<category><![CDATA[寺]]></category>
		<category><![CDATA[質問会議]]></category>
		<category><![CDATA[志]]></category>
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					<description><![CDATA[志経営アドバイザーで、株式会社ジリリータジャパン代表の鹿島清人です。 10月１日に問活®の師匠である河田真誠さん（質問家であり、現役のお坊さんです）の案内で、京都の戎光寺に行ってきました。 総勢15名で参拝してきました。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: left;">志経営アドバイザーで、株式会社ジリリータジャパン代表の鹿島清人です。</p>
<p style="text-align: left;">10月１日に問活<sup>®</sup>の師匠である河田真誠さん（質問家であり、現役のお坊さんです）の案内で、京都の戎光寺に行ってきました。</p>
<p style="text-align: left;">総勢15名で参拝してきました。</p>
<p style="text-align: left;">戒光寺は、京都駅から車で5分ほどと近く、皇室との関連が深い泉涌寺（せんにゅうじ）の入り口近くにあるお寺です。</p>
<p style="text-align: left;">なんと、鎌倉時代中期に創建され、全高10mの木像「丈六釈迦如来像」(通称 丈六さん)という重要文化財があることでも有名です。</p>
<p style="text-align: left;">戒光寺のご住職は河田真誠さんの師匠ということで、特別に丈六さんを間近で拝む機会をいただきました。</p>
<p style="text-align: left;">このご住職は大学で教えておられるためか、分かりやすい言葉で説明してくださり、トークも軽妙でした。</p>
<p style="text-align: left;">ご住職の奥さんは小川流の煎茶の先生で、小川流の煎茶（滴茶）も初めていただきました。</p>
<p style="text-align: left;">お椀に10滴程度の煎茶を入れていただくんですが、煎茶の味と香りが口の中いっぱいに広がり、お茶ってこんなに美味しいのかとびっくりしました。</p>
<p style="text-align: left;">1杯目と2杯目で味わいが変わることも驚きでした。</p>
<p style="text-align: left;">奥さんのトークもご住職に負けないくらい軽妙でしたよ。</p>
<p style="text-align: left;">煎茶を味わった後に阿字観（あじかん）を体験しました。</p>
<p style="text-align: left;">阿字観とは、一種の瞑想です。</p>
<p style="text-align: left;">真言宗の瞑想の中でも重要な阿字観（あじかん）は、阿字の仏さまと一体となって仏の心を感じることを目的としています（ 引用先： <a href="https://chisan.or.jp/experience/ajikan/">https://chisan.or.jp/experience/ajikan/</a> ）。</p>
<p style="text-align: left;">平安末期から鎌倉時代に始まったと言われています。</p>
<p style="text-align: left;">阿字観はインドのヨガに由来しているそうです。</p>
<p style="text-align: left;">座禅もしくは正座をし、お腹のあたりで両手を重ね親指で輪っかを作ります。</p>
<p style="text-align: left;">そして、腹式呼吸をし、体から悪い気を吐き出し、心身を浄化させていくんです。</p>
<p style="text-align: left;">私は座禅で途中から足のしびれが気になり、20分の瞑想時間がかなり長く感じられました。</p>
<p style="text-align: left;">まだまだ、瞑想するはるか手前の段階にいることを自覚しました。</p>
<p style="text-align: left;">この日の京都市内は曇ってはいたので、思ったよりも快適でした。</p>
<p style="text-align: left;">戒光寺では春と秋に内陣の公開をしており、丈六さんを間近で拝むことができますよ。</p>
<p style="text-align: left;">11月11日～26日の予定だそうです。</p>
<p style="text-align: left;">戒光寺さんの<a href="http://www.kaikouji.com/">ホームページ</a>に詳しいことが記載されているので、ご確認くださいね。</p>
<p style="text-align: left;">煎茶の体験もできますよ。</p>
<p style="text-align: left;">今日はお寺に行くということもあり、久しぶりに朱印帳を引っ張り出しました。</p>
<p style="text-align: left;">この前お寺に行ったのはいつかなぁと朱印帳を見たら、平成29年11月と6年ぶりということにもびっくりでした。</p>
<p style="text-align: left;">瞑想は初めてでしたが、自分の心と身体のバランスを整えることって大事だなぁと実感できました。</p>
<p style="text-align: left;">楽しい時間を過ごすことができました。</p>
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